[ 320 ] 小山 ( E-mail:musashik@geocities.com )
日時:98/07/29 08:01:20
[ 319 ] 出口 ( E-mail:kdeguchi@tokoha-u.ac.jp )
日時:98/07/18 11:05:57
私も大学に入ったときには東西ドイツが統一されるとは思っていませんでした.気がついたらイエメンも一つになっていた.
[ 318 ] 出口 ( E-mail:kdeguchi@tokoha-u.ac.jp )
日時:98/07/18 11:04:01
ニコライ二世の殺害事件を巡っては,ロシア国内で本当に殺害されたのか議論があるそうです.実は生き延びていると信じている人が多いらしいです.
[ 317 ] こうぞう
日時:98/07/17 21:43:17
先日はご助言ありがとうございました。今日夕方うちに帰ってCNNを見ると、帝政ロシアの最後の皇帝で、革命の際に殺害された、ニコライ二世一家の葬式の生中継をやっていました(一家、といっても「お控えなすって」の一家ではないがーーーーーあたりまえか。)。これにはエリツィン大統領が出席していて、出席していること自体驚きなのですが、CNNやBBCによると、彼は、葬式の挨拶(というか弔辞)で、この皇帝一家殺害事件を「most shameful episodes in our history」と説明しています(すみません、この英語自体がロシア語の英訳でしょうから、これを日本語訳してしまうと一層原文のニュアンスから離れてしまうおそれがあるので、英語のまま書きました。日本のマスコミがこの部分をどう翻訳するか興味深いところです)。shamefulとは驚きました。私自身大学に入るころまでは、米ソ冷戦が激しかったのを記憶しています(年齢がばれますね)。あれから10年かそこらしかたっていないのに、あのソビエトのボルシェビキの敵ニコライ二世の葬式が盛大に行われて、それにロシアの国家元首が出席するとはーーー歴史の転換の激しさに思わず唖然としてしまった瞬間でした。というわけで、この件については結構感動して、その感動を外に表現したくて、いろいろ友達にメールを出しまくったりしてまして、ここにも投稿してしまったわけです(ここには北朝鮮の話もあるので多少は関係あるかなと思いまして)。どうもすみません。
[ 316 ] 出口 ( E-mail:kdeguchi@tokoha-u.ac.jp )
日時:98/07/17 15:43:40
有線の場合,月に6000円くらい払うんですよね?それだったら一回の出費で1万と考えれば…ってやはり高いですね.
試しに自作してみてはどうですか.タミヤのギアボックスなどを使えばそこそこの物が出来ると思いますが.
私みたいに大きさが2mもある化け物を動かすのでないなら,模型用のモーターで動かせると思います.ギア比が1:1000位のを選べば,回転速度は3〜5回転/分でモーターの力は1000倍ですから.どうでしょう?
[ 315 ] のぐち ( E-mail:tiku@intacc.ne.jp )
日時:98/07/17 14:48:29
う〜ん、一万円。高いが必要だろうなあ。有線を入れた方が簡単だったりして。しかし、男のロマンが・・・・?
まあ、有線を入れるほど金持ちじゃないし、なにより自分で作る楽しみがなくなっちゃうしね。
枠が広がって書きやすくなりました。どうも。
[ 314 ] 出口 ( E-mail:kdeguchi@tokoha-u.ac.jp )
日時:98/07/16 09:54:55
[ 313 ] のぐち さん
木でもニスが塗ってあれば大丈夫だと思います.
ローテーターは結構高かったと思います.前に調べたとき,1万円くらいのが一番安い方でした.
一応,40文字くらいに広げましたがどうでしょう.改行は無視されるので適当な長さで書いてもらっても大丈夫なはずです.
[ 313 ] のぐち ( E-mail:tiku@intacc.ne.jp )
日時:98/07/15 19:38:39
外に出すとなると木材で大丈夫かなという不安がでますね。アンテナ本体も作り直してプラスチック製にする必要があるかも。
ローテーターっていくらぐらいするんだろ?アマチュア無線物って高価な物が多いからなあ。
あと、この掲示板の書き込み枠が小さくて書きにくいです。広げてください。
[ 311 ] 出口 ( E-mail:kdeguchi@tokoha-u.ac.jp )
日時:98/07/10 16:22:56
[ 310 ] のぐち さん
風雨にも強いということになると,プラスチックの防水された箱などの中にモーターを組み込まないと駄目ですね.ループアンテナならそれ程重くないから回転させるのは容易でしょう.ミズホのですよね?
出来るのならアマチュア無線用のローテーターが一番良いと思います.
[ 310 ] のぐち ( E-mail:tiku@intacc.ne.jp )
日時:98/07/10 13:52:23
先日クーラーを自室に付けてもらう際にかべに開けた穴にカラパイプを付けてもらいました。このパイプにアンテナの配線を通してアンテナを外におく予定。
でも、外においてしまうと調節できなくなるのが難点。下にモーターかいてんする台でもつければいいんだけど。なんかいいのないかな?あと、風雨に強いやつ。
[ 309 ] 出口 ( E-mail:kdeguchi@tokoha-u.ac.jp )
日時:98/07/08 19:37:34
[ 308 ] のぐち さん
見えるようで安心しました.文字コードの問題は厄介なんですよね.
[ 308 ] のぐち ( E-mail:tiku@intacc.ne.jp )
日時:98/07/08 12:57:35
文字化けしないで見れるようになりました。
今、ループアンテナを外に出す計画中だったりします。
[ 306 ] 出口 ( E-mail:kdeguchi@tokoha-u.ac.jp )
日時:98/07/04 19:13:55
共振回路の質“Q”というのを付け足しましたので参考にして下さい.
[ 304 ] 出口 ( E-mail:kdeguchi@tokoha-u.ac.jp )
日時:98/07/03 16:02:11
[ 303 ] むさい男 さん
式が間違っています.共振周波数は f = 1/{ 2π( LC )^(1/2) }です.LCR直列接続の場合は,共振の Q = (L/C)^(1/2) / R です.ですから,コンデンサーの容量を変化させて同調を取る場合,Q は周波数によって変化するのです.Q は無次元の量ですから式をチェックしたほうがいいです.普通のバーアンテナの場合,共振の Q は100〜200程度はあると思います.帯域幅はQの逆数に共振周波数をかけたものですから,共振周波数1000kHzで,Qが100だとすると,10kHz程度になります.それと,周波数が高いときの電気抵抗は表皮効果により一般に大きくなります.
ループの大きさにより巻き数が変化しますが,私の場合,1辺が1m位の四角形だと10〜13回程度巻くとエアバリコンで同調できるようになりました.カットアンドトライを繰り返すしかありません.
[ 303 ] むさい男
日時:98/07/02 18:20:34
久しぶりに投稿します、むさい男です。前回質問させて頂いたあと、なかなか暇が無く、調整する時間がありませんでした。最近になって調整を再開したところ、500kHz台の低い周波数では共振していることが判明しました。ところが周波数を上げると共振しません。巻き数を減らせば良い、との事でしたが、どの程度減らせば良いのでしょうか。なかなかうまくいきません。今は20回弱巻いています。
それと、共振回路を復習(!!)してみて気づいたのですが、共振の鋭さ Q、共振周波数 f、コイルのインダクタンス L、コンデンサ(バリコン)の容量 C、コイルの抵抗分 R、帯域幅 BW には次の関係があります。
f = 1/{ 2π( LC )1/2 }Q = ( 1 / R )・( L / C )1/2BW = f / Q
これらの式から次のような式が導かれます。
Q = 2πfL / RBW = R / 2πL
この二つの式のうち、下側の式は、帯域幅が f や C に関係なく、 R と L のみで決定されるという、重要な意味を表しています。私のループアンテナでは R は約4.3Ωだったので、 L がもし300μHだとすると BW は2.28kHzとなり、周波数的に極めて狭い範囲しか得られていない、という事になります。 L がもっと大きい場合は更に周波数範囲は狭くなります。 この場合は、もし希望する周波数で同調できたとしても、検波する時点で非常にくぐもった、聞き取りにくい声になるのではないでしょうか。一般のAM放送では L ( Q )はあまり上げられないのでは?というのが結論です。それともこれは私の勘違いでしょうか。自分に関しては、明らかにコイルの巻き過ぎですが。
話は変わりますが、こうぞうさんの意見には全くの同感です。むしろ、昔から『責任』というものに対して“甘い”のではないかと思います。今や日本はアジアの心臓といっても過言ではないと思います。自分の国だけの話ならともかく、アジア中の国々を巻き込んでいる今の状況では、日本の責任は重大です。しかも、今回の不況や混乱を招いたのが、責任意識に欠ける政治家や企業のトップであるである事を考えると、あらゆる観点から“責任”に対する考え方を見直なければなりません。これは個人個人にも当てはまる事です。深い根拠のもとに、行動を起こす事、つまりはあらかじめ様々な状況(や変化)を想定して動くことこそ、今必要なのではないかと思います。
またまた長くなりました。本当に申し訳ありません。
[ 302 ] matsu ( E-mail:matsu@skyinet.net )
日時:98/07/02 11:04:35
出口さん有り難う御座います。
私の知っているところをお話しします。俗に山下財宝と呼ばれるものには2種類あります。一つは陸軍、海軍の軍資金です。食料、武器、弾薬を調達するための資金です。戦争末期には日本軍の軍票は信用が無く、金などで物々交換をしたそうです。この目的で作られたのが丸福金貨です。しかし、時は既に遅く、丸福金貨は使われないままに隠匿されました。2万枚の金貨が作られ、その内の90%がフィリピンの何処かに眠っているはずです。陸軍、海軍は敗走の途中、価値あるものを隠しました。これが、ひとつの山下財宝です。
もう一つは、日本のある機関が計画的に隠したと言われる財宝です。第二次世界大戦はヨーロッパで火が付きました。ヨーロッパ諸国はドイツの占領から逃れるため、金をその当時あった、アジアの植民地に移しました。なんとヨーロッパの金の90%が移されたと言われています。これらを狙って日本は突然開戦し、それらの殆どを手にしてしまったのです。この財宝は一部は日本に運ばれ、一部はフィリピンに隠されたといわれています。これがもう一つの山下財宝と言われています。山下将軍には直接関係無いと思います。
この2種類の財宝に関してその真偽の程を知りたいのです。何か、手掛かりが得られればと思います。どなたかご存知であればお教え下さい。
[ 301 ] matsu ( E-mail:matsu@skyinet.net )
日時:98/07/02 10:39:08
出口さん有り難う御座います。
私の知っているところをお話します。山下財宝には2種類あると聞いています。一つは陸軍、海軍の軍資金です。食料、弾薬、武器等を調達する資金です。戦争末期には日本軍の軍票は使えず、金などで物々交換をしたそうです。丸福金貨はこの目的の為に作られ、フィリピンに運ばれたのですが、時は遅く、使わないままに戦争は終わってしまいました。2万枚作られその90%がまだフィリピンに眠っていると言われています。もうひとつは、これは山下財宝と言えないと思いますが、日本のある機関が計画的に隠したと言われる財宝です。第二次大戦はヨーロッパで最初に始まりす。ヨーロッパ諸国はドイツの占領から逃れるために、90%の金をアジアにある植民地に移したのです。日本はこれらを狙って開戦します。そして、その殆どを手にしてしまったのです。これをフィリピンに隠匿したと言われています。俗にこれらが山下財宝と呼ばれています。
この、軍資金ではない部分の山下財宝の真偽を知りたいと思っています。何か手がかりがあればと思います。
プルガサリ見てきました。劇場が小さいこともあってか毎週末は満員だそうです。